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ラベンダーの花言葉に揺れながら〜ベビーサイン*アルバムつくり*ベビードリームアート〜

ベビーサイン・スクラップブッキング・ベビードリームアートのクラスを展開しながらの日常の徒然。
美味しいもの、かわいいもの、大好きなもの、気持ちの動きなどなど。

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なぜ?どうして?の気持ちとプロ意識
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正体不明の画像の石を、ブランド品や貴金属の買取をしてるお店に持ち込んでみた。



そしたらば、なんやらハンディサイズのリモコンみたいな機械をあてて、「これに反応が出れば、ダイヤモンドです。出なければ、ダイヤモンドではないことがわかります。」と。

で。結果、「ダイヤモンドではない」と。

やはりね。まぁダイヤモンドだったら嬉しいけど、多分そうではないのだろうと思っていたので、それはそれで良いのです。

なのですが、、、。

「あの、何でダイヤではないってわかるんですか?」と、尋ねたら、「機械が反応しませんでしたから」って言われて、目が点。

イヤイヤ、違うの、そうじゃないの。わたしが聞きたいのは、「その機械は何に反応して見分けているのか」ってことなのですが??

改めて尋ねてみたものの、それでも通じていない様子。

「硬度とかですか?」と、具体的に尋ねたら、「おそらく、、」と言った後に、「そういったことは、わかりません。本部からこれで確認するように指示されているだけなので。」って、、、

よっぽど、「そのくらいは知っておいた方が良いと思いますよ」って言おうかと思って飲み込みました。

ちなみに、さっき個人的に調べたら、ダイヤモンドセレクターは、熱伝導率で見分けている機械のようでした。




どの職種でも、お客さんは相手がプロであることを期待しているものだと思います。
それが、年配か若者か学生か、、なんてことは基本問いません。
カウンターの向こう側にいるということは、それだけでそう見なされると言うことです。

それが八百屋さんならば野菜に詳しいし、本屋さんなら本に詳しいし、ベビーサインの先生ならベビーサインに詳しいことを期待されて当然です。

ビギナーならば、ビギナーなりに、学ばなくちゃ!
バイトの身でもそれはそうだと思うし、今日の方はどう見てもバイトではない。

彼女の受身な感じがあまりにも強くて、正直呆れてしまいました。

何でかな?どうしてかな?と思う気持ちがないのかなぁ。
それってとっても大事なことなのになぁ。
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