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ラベンダーの花言葉に揺れながら〜ベビーサイン*アルバムつくり*ベビードリームアート〜

ベビーサイン・スクラップブッキング・ベビードリームアートのクラスを展開しながらの日常の徒然。
美味しいもの、かわいいもの、大好きなもの、気持ちの動きなどなど。

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池袋リブロの閉店に思うこと
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zip!を見ていたら、昨日で池袋西武内のリブロ書店が閉店だったと報じられて驚愕。



リブロはわたしにとって特別な本屋さんでした。



西武池袋線沿線在住だったこともあり、乗り換えの際にはそこを通り、学生時代の参考書もOL時代のファッション誌も、そこで買って帰るのが常。ある意味庭のような場所です。...

長女に初めて買った絵本も、リブロで選びました。



ちょっとオシャレな本屋さんだったのはまちがいなくて文化的発信地であり、レイアウトなんかも独特で、あそこに行くと、興味のないものでも興味深く見えて、新しい発見につながったり・・・なんてこともありました。

だから、立地のよさももちろんあったけれど、「買うならリブロ」っていう気持ちは絶対にあったなあと、今回のニュースに触れて気が付きました。(池袋には他にも大型書店は複数あるのだけれど、リブロで、っていうこと)





なんで?どうして?

駅直結の本屋さんで、しかも上層階に移動する必要もないのも絶対にお客様は多かったはず。

ファッションフロアにでもしたいの???



モヤモヤしながら検索したら、事実なのかどうかはわからないけど、納得できる答えをリンク先に見つけました。



http://lite-ra.com/i/2015/07/post-1303.html

なるほどね、そうなのか。

書店ではあり続けるのね。



でもね。ほんと。ざんねん。

居抜きで別の書店が入れば、消費者はそれで不満はないのか、って言ったらちょっと疑問だもの。



子供の頃からの池袋っ子としては、かなりざんねんなニュースでした。




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夏日運動会
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真夏のような暑さの中、運動会に行ってきました。

iPhoneImage.png

ここなら日陰かも?と思った場所は太陽の移動でどんどん日向になり、
水分補給をこまめにどころかグイグイしまくってなんとかしのぎました。

iPhoneImage.png
お弁当食べて、午後も灼熱。

お弁当作るのは一苦労だったし、夏日の外で1日過ごすのは思っていた以上に体力消耗したし、
終わって帰ってきてからの夕方はけだるいなんてもんじゃなかったし、なんだか今日は若干筋肉痛だし、

でも、こうやって、家族で運動会に出向いて、みんなでシートに座ってお弁当囲んで食べるのは、
子供のうちだけなのだろうなと思うと、すでに小学校4年生の長女、もしやもうあと数えるほどなのかもしれないと、
なんだかさみしい気持ちにもなりました。
当たり前のことなんてない。変わらないこともないのですよね。
中学に入るときっとまた変わるし、下の子が小学生でも、今度は長女が部活だなんだで来なくなるのも、
周りのお友達を見ていても、かつての自分を振り返っても、きっとそうなのだろうと思います。
そして、それが正しい成長であり変化なのも間違いないから、それはそれでよいのだろうけれど。
というわけで、5年生6年生とあと2回を残すのみとなった、家族で出向く運動会。
なんだかとっても貴重に思えてきました。

ついこの間まで、そんなの永遠に先のような気がしていたのになあ。
子供の成長は早いです。
今、乳幼児と毎日を過ごされているみなさま、そんなの想像付かないと思うけど、自分も付いてなかったけど、気づくとあっという間に大きくなってるから、「今」を存分に楽しんでくださいね〜!!
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松谷みよ子さんに寄せて
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児童文学作家の松谷みよ子さんが、お亡くなりになったとニュースで知りました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150309/k10010008811000.html

松谷みよ子さんのちいさいモモちゃんシリーズは、とても奥深い作品。
わたしはもちろん子供の頃から愛読し、娘も読むようになりました。

パパとの離婚や死別までが描かれている児童文学は稀有です。そして、その本当の意味がわかるのは、娘にはまだもう少し先かもしれません。

『ねこのプー』『タッタちゃんとタァタちゃん』『おいしいものの好きなくまさん』などなどの素晴らしき脇役に囲まれて育つ、モモちゃん。そして妹のアカネちゃん。

モモちゃんの誕生からアカネちゃんが1年生になるまでが6冊になっているモモちゃんとアカネちゃんシリーズを、久々に読み返したくなりました。

素晴らしい作品を世に送り出してくださった、松谷みよ子さんのご冥福を心よりお祈り致します。

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クリスマスの足音
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ハロウィンが終わり、いつのまにやら街の中はクリスマスの雰囲気を感じられるようになってきました。

ふとお店を覗けば、サンタクロースだったり、クリスマスツリーだったりがそこここに。

我が家も、少しずつですが、クリスマスアイテムを出してみています。

壁のプレートをクリスマスのものに変えました。





この2つは、それぞれ娘たちの生まれ年のイヤープレート。
ロイヤルコペンハーゲンの『チルドレンズクリスマス』です。

マグカップも今朝からクリスマスというかウィンターモードにしてみました。


可愛い!

クリスマスは準備期間も、楽しいですね☆

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ご先祖さまを想う
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昨日、寒い中長い時間外にいたからか、夕方から咽喉が痛みだしました。
蜂蜜入れた紅茶を飲みまくって、ユーカリとラベンダーのエッセンシャルオイルをアーモンドオイルでのばしたものをデコルテと咽喉にぬりまくって、今季初、部屋着の上にフリース着ました。

早寝を心がけて、今日も朝から蜂蜜紅茶。
少し楽になったような感じがしていますが、まあ今日はのんびり過ごすつもりです。

さて、昨日は母方の祖父の17回忌でした。
もう17回忌だなんて、信じられない気持ちでいっぱいなんだけど、でも現実なのですね。
祖父が他界したころは、わたしたち孫世代は誰も結婚していませんでした。
まあ、当時、初孫のわたしが大学出てすぐ位で、一番下のいとこはまだ小学生でしたから。
でも今は、それぞれに人生経験をつみ、家族が増えて、一番のちびちゃんは生後3ヶ月!
ああ、こうやって家族の歴史は増えていくのだなあとしみじみ。


かわいいお数珠。

昨日いらしてくださったお坊さんが、子供たち全員にお数珠をくださいました。
終わったらお返しするのかと思いきや、「プレゼントだから、持って帰って。またお参りするときには持ってきて」とのこと。
そのお心遣い、嬉しかったです。

さて、読経・お焼香の時間のあとのお坊さんからのお話の中で、
「10代遡ると、自分のご先祖様は2000人を超える」というものがありました。

1代前(親)2人
2代前(祖父母)4人
3代前(曾祖父母)8人
4代前 16人、5代前 32人、6代前 64人、7代前 128人、8代前 256人、9代前 512人!
そんなわけで、10代前で1024人!!

この1024人は10代前の人の数だから、そこへ1代前から9代前の人数を足し算すると、2000人越えです。
その1人が欠けても、わたしもいなければ、娘たちもいないのですね。
なんか、すごい・・・。
で、この10代前がいつ頃なのか?ということですが、子供を生んだ年齢で1代とするわけだから、アバウトに平均25歳だとして250年前。今から250年前は、江戸時代の中ごろでしょうか。

まあ、誤差はあるにせよ、江戸時代に暮らしていた人のうちの1000人以上が、わたしの血縁(ていうか、単なる血縁じゃなくて直系!!)と思うとなんだかとっても不思議な気持ちです。
折に触れてご先祖様を想うこと、大事だなあと感じた1日でした。
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ただいま!
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東京に戻りました。
今朝はひんやりした空気のなか、長袖を羽織って過ごしていたというのに、東京はうだる暑さです。
 
とはいっても30度ちょっとかな。35度とかの日もあるのでそれに比べればましですが、17度だったところからの30度は体にこたえます。
 
10日以上も高原ライフだった長女は、より一層に辛いみたい。
駅から家までの道のりの足取りが重いことったらありませんでした。
 
さて、これからまずはお洗濯。(安心して干せるお天気なのはありがたい!)
それから夕食をどうするか考えなくては!
 
8月も今日で折り返しです。
あっという間だなあ・・・。
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夏のお別れ
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毎日暑いですね。


皆様いかがお過ごしでしょうか。




先日、娘たちのひいおばあちゃん(彼のおばあちゃん)が他界し、昨日が告別式でした。


御歳92歳の大往生でしたが、やはりそれでもお別れは切ない気持ちになりますね。


わたしが存じ上げているのは晩年の10年ほど。


子供たちが訪ねると、目を細めて「かわいいわねえ」と繰り返しおっしゃってくださり、

一緒にしりとりをしたり、おしゃべりをしたり、いろんな思い出が浮かびます。




昨日は隅田川の花火大会でした。

花火には、弔いの意味もあるそうです。







きっとこの先毎年、隅田川の花火の日には、ひいおばあちゃんを思い出すのだろうなと思います。






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ワールドカップ vsコロンビア戦を終えて
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日本代表戦、早起きして観戦しました。
んー!!悔しい!!

敗退は素直に残念。
ギリシャがコートジボワールに勝ち、決勝に進んだってところが、またなんとも、なんとも・・・。

ひとくちに4年後!っていうけど、4年後は長女中学生という驚愕の事実に直面して驚きが隠せません。

4年前@南アフリカ 4歳。
8年前@ドイツのときは、生後半年ほどだったっけ。

時の流れは早く、容赦ないですね。

さて、今日の午後はおひるねアート撮影会ですが、このタイミングでのワールドカップセット(笑)
まあ仕方ない。楽しんでもらえるようにがんばります!

日本代表は決勝トーナメントに進めなかったけれど、それでもやっぱり朝の時間に日本の多くが注目してその動向を見守ったことは、大事な思い出のひとつ。
4年後、「前回のブラジル大会のときはこんな小さかったんだよ〜」、って、お話してみるのも良いのではないでしょうか?
我が家では、4歳の長女がかいた「がんばれニッポン」のお絵描きが発見されて、ひとしきり盛り上がりましたよ♪
さー、今日1日まだまだ長いです!(笑)
がんばりましょ〜。
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祖母宛の手紙
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春休み、実家の父から渡されたのは、わたしが祖父母に送った手紙の束。

昨年他界した祖母は、なんでも保管しておく人で、わたしが小学校の林間学校の先から出したハガキも、高校生活の報告の手紙も、アメリカやイタリアから出したエアメールも、一人暮らしする時に送った部屋の間取り図のコピーもそこにありました。

切手部分です。



時代がわかるなぁ。
60円切手のデザインが懐かし過ぎました。
62円の切手は、ミスチルの『マイライフ』を思い出させます。

で、今は封書は何円だっけ?
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2014年の幕開け
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あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

今は、2日の午後。
わたしは、スキー場のラウンジで紅茶を飲みながら、ぼんやりまったりとひとりの時間を過ごしています。
ある意味贅沢(*^^*)

今年のお正月は野辺山高原の雪景色の中迎えました。
気温はマイナスの世界ですが、青空が晴れやかな一年の始まりでした。



元旦に、子供たちはスキー初め。
長女は何度目かだけど、次女は人生初めてのスキーにトライ。この日は、わたしの父と彼とが指南役。でも、僅か1時間足らずでしたが、大人がかなりエネルギー使ったみたいで(笑)、2日の今日は、2人揃ってスキー場の一日レッスンに参加しています。

そんなわけで、冒頭の贅沢タイムなわけです。


どこにいるのかさっぱりですが(^^;;

長女のみならず、次女もリフトに乗って上へ行ってしまったから、見つけようもありませ〜ん。

あとしばらく、のんびり過ごします(*^^*)

2014年が皆様にとって、素敵な年になりますように!



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